| 序号 | 专利名 | 申请号 | 申请日 | 公开(公告)号 | 公开(公告)日 | 发明人 |
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| 161 | Poly-amino acetonitrile, these manufacturing and methods of use | JP2011534584 | 2009-10-07 | JP2012508168A | 2012-04-05 | デイギリオ,ラルフ・エム; フオークナー,マシユー・ダブリユー; リー,チエン−クアン |
| ジアミノアセトニトリルの製造方法に第一級アミン基を2個含有するアミンとシアノヒドリンを接触させて反応させることを包含させる。 その後、その生じさせたジアミノアセトニトリルを重合体の製造で用いることができそして/またはエポキシ樹脂用の硬化剤として用いることができる。 | ||||||
| 162 | Reactive ion liquid | JP2011506585 | 2009-03-31 | JP2011525173A | 2011-09-15 | (ミコラ) イグナティエフ,ニコライ; シュミット,ミヒャエル; ピットナー,ウィリアム−ロバート |
| 本発明は、電気化学的に還元可能な官能基または置換基を備えた有機カチオン、ならびに、フルオロアルキルホスフェート、フルオロアルキルホスフィネート、フルオロアルキルホスホネート、アセテート、トリフラート、イミド、メチド、ボレート、ホスフェートおよび/またはアルミネートのアニオンを含む、リチウムイオンバッテリーおよび二重層コンデンサまたはリチウムコンデンサなどの電気化学セルに用いるための反応性イオン液体に関する。 | ||||||
| 163 | Alkaline earth metals - and glycine -n as biologically degradable complexing agents for heavy metal ions, n- diacetate - preparation of derivatives | JP2008059565 | 2008-03-10 | JP4741622B2 | 2011-08-03 | オフトリング アルフレート; クート アレクサンダー; グラインドル トーマス; ポットホフ−カール ビルギト; シュナイダー ユールゲン; バウル リヒャルト |
| 164 | To promote the release of parathyroid hormone, aryl - quinazoline / aryl-2-amino - phenylmethanone derivative | JP2004561413 | 2003-12-22 | JP4485956B2 | 2010-06-23 | エヴァ・アルトマン; ジョアンヌ・ルノー; スヴェン・ヴァイラー; マルク・ゲルシュパッヒャー; ルネ・ベールリ; レオ・ヴィトラー |
| 165 | Manufacturing method of tetraethylene pentamine | JP2009551191 | 2008-02-27 | JP2010520163A | 2010-06-10 | オフトリング アルフレート; バウマン カトリン; ダーメン キルステン; ハーン ティロ; メルダー ヨハン−ペーター; フーゴ ランドルフ |
| 本発明は、ジエチレントリアミンジアセトニトリル(DETDN)を触媒で水素化することによりテトラエチレンペンタアミン(TEPA)を製造する方法に関する。 場合によりDETDNは、付加的にジエチレントリアミンモノアセトニトリル(DETMN)を含有するアミノニトリル混合物の成分として存在していてもよい。 | ||||||
| 166 | Substituted tetracycline compound | JP2009275040 | 2009-12-03 | JP2010090138A | 2010-04-22 | NELSON MARK L; OHEMENG KWASI; FRECHETTE ROGER; ABATO PAUL; ASSEFA HAREGEWEIN; BANDARAGE UPUL; BERNIAC JOEL; BHATIA BEENA; CHEN JACKSON; ISMAIL MOHAMED Y; KIM OAK A; MATHEWS JUDE; HONEYMAN LAURA; NIHLAWI MOHAMMED; PEARSON ANDRE; REDDY LAXMA; SHEAHAN PAUL; SIZENSKY EMMANUELLE; TOURIGNY JUSTIN; VERMA ATUL K; VISKI PETER; WARCHOL TADEUSZ; AMOO VICTOR; MECHICHE RACHID |
| <P>PROBLEM TO BE SOLVED: To provide a novel substituted tetracycline compound useful to treat numerous tetracycline compound-responsive states such as bacterial infections and neoplasms. <P>SOLUTION: The compound is represented by formula (I), wherein X is CH<SB>2</SB>, CH-alkyl or the like; R<SP>2</SP>, R<SP>2'</SP>, R<SP>3</SP>, R<SP>10</SP>, R<SP>11</SP>and R<SP>12</SP>are hydrogen or the like; R<SP>4</SP>is dimethylamino or the like; R<SP>5</SP>is hydrogen or the like; R<SP>7</SP>is hydrogen, carboxyl, amino, cyano, phenyl that may be substituted, a heterocycle or the like; R<SP>8</SP>is hydrogen or the like; and R<SP>9</SP>is hydrogen, alkyl, amino or the like. <P>COPYRIGHT: (C)2010,JPO&INPIT | ||||||
| 167 | Neurological disorders and neuropsychiatric disorders a medicament for the treatment | JP54303497 | 1997-05-29 | JP4424450B2 | 2010-03-03 | オグナヤノフ,ヴァッシル,イリヤ; ヅアン,ジン; ベル,スタンレー,チャールス; ボルデン,ローレンス |
| 168 | Long-chain glycine -n, manufacturing method of the n- diacetate derivative | JP2000507645 | 1998-08-17 | JP4221147B2 | 2009-02-12 | オフトリング アルフレート; エッター ギュンター; ブラウン ゲロルド; グラインドル トーマス; データーリング ユルゲン; ラーム ライナー |
| 169 | Methods for isolating methyl glycine nitrile -n, the n- diacetonitrile from the aqueous crude mixture | JP2008509442 | 2006-05-03 | JP2008540380A | 2008-11-20 | オフトリング アルフレート; フリーゼ カトリン; ユダート ベルント; ラウルス マティアス |
| 本発明は、メチルグリシンニトリル−N,N−ジアセトニトリル(MGDN)を、3〜50質量%のMGDNの含有率を有する、MGDNを含有する水性エマルジョンから単離するための方法であって、結晶装置中で以下の工程:(a)水性エマルジョンを、エマルジョン化されたMGDNの全量が実質的に固化するまで、凝固点を上回る温度から出発して、凝固点を下回る温度に冷却し、その際、冷却速度は、時間平均において5K/hを超えず、(b)得られた水性懸濁液をさらに冷却しかつ/または濃縮し、その際、冷却速度は、工程(a)におけるより大きくてよい−により、MGDNを単離するための方法に関する。 | ||||||
| 170 | Diethyl methyl ammonium nitrile as well as detergents and cleaning agents containing the ammonium nitrile | JP2007528736 | 2005-08-24 | JP2008511701A | 2008-04-17 | カイパース・ラルス; ゼーバッハ・ミヒァエル; ボルヒェルス・ゲオルク; ヨーナス・エカテリーナ; ラインハルト・ゲルト; レルヒ・アレクサンダー |
| ジエチルメチルアンモニウムニトリルならびにこのジエチルメチルアンモニウムニトリルを含む洗剤および清浄剤。
本発明は、式(1)で表され、Aが陰イオンであるジエチルメチルアンモニウムニトリルに関する。 前記化合物は洗剤および清浄剤における漂白活性化剤として好適である。 |
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| 171 | Antibacterial agent | JP2006500858 | 2004-01-08 | JP2006519772A | 2006-08-31 | アリス アーウィン,; ネイルズ エイチ. アンダーソン,; トニ クライン,; リビー ショーアー,; エリック ハーウッド,; キース ビー. フィスター,; ジェイソン ボウマン,; ヒシムジ ムドゥルリ,; アシャ ヤバンナバー,; アラン ワグマン,; シモン ング, |
| 式(I)の抗菌化合物が提供されている:同様に、それらの立体異性体、薬学的に受容可能な塩、エステルおよびプロドラッグ;このような化合物を含有する薬学的組成物;このような化合物を投与することにより細菌感染を治療する方法;および該化合物の調製方法が提供されている。 本発明は、新規化合物、該化合物を含有する薬学的組成物、UDP−3−O−(R−3−ヒドロキシデカノイル)−N−アセチルグルコサミンデアセチラーゼ(LpxC)を阻害する方法、およびグラム陰性菌感染を治療する方法を提供する。
【化169】 |
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| 172 | Cathepsin cysteine protease inhibitors | JP2004533125 | 2003-09-03 | JP2005537326A | 2005-12-08 | ギヤニオン,マルク; シエイゲツツ,ジヨン; ボイド,マイケル; メロン,クリストフ; ラウ,チヨク |
| 本発明は、これらに限定されないが、カテプシンK、L、S及びBの阻害薬を含む、システインプロテアーゼ阻害薬である化合物の種類に関する。 これらの化合物は、骨粗鬆症のような、骨吸収の阻害が示される疾患を治療するために有用である。 これらは下記の構造、即ち式(I)を有する。
【化11】 |
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| 173 | Deodorizing of cationic acetonitrile derivatives | JP2004509634 | 2003-05-22 | JP2005531597A | 2005-10-20 | イエルク・ペトコヴ; ヴォルフガング・ラーン; ゲオルク・アスマン; ゲルハルト・ブラゼイ; ビルギット・ミッデルハウフェ; ヘルガ・ヴェルナー; ホルスト−ディーター・シュペックマン; ミヒャエル・ルセ |
| 本発明の目的は、一般式(I):
【化1】 [式中、R 1は、H;CH 3 ;C 2-24 -アルキルもしくはアルケニル基;Cl、Br、OH、NH 2 、CN、C 1-24 -アルキル基を有するアルキルもしくはアルケニルアリール基からなる群からの少なくとも1つの置換基を有する置換C 2-24 -アルキルもしくはアルケニル基;または芳香環にC 1-24 -アルキル基および少なくとも1つの他の置換基を有する置換アルキルもしくはアルケニルアリール基であり、 R 2およびR 3は、互いに独立して、-CH 2 -CN、-CH 3 、-CH 2 -CH 3 、-CH 2 -CH 2 -CH 3 、-CH(CH 3 )-CH 3 、-CH 2 -OH、-CH 2 -CH 2 -OH、-CH(OH)-CH 3 、-CH 2 -CH 2 -CH 2 -OH、-CH 2 -CH(OH)-CH 3 、-CH(OH)-CH 2 -CH 3 、-(CH 2 -CH 2 -O) n H(ここでn=1、2、3、4、5または6)から選択され、 R 4およびR 5は、互いに独立して、R 1 、R 2またはR 3に対して上に規定した意味を有し、そして Xは、電荷相殺アニオンである] で示されるカチオン性ニトリルの溶液の製造および貯蔵中の臭気の強い少量成分の出現を防止することである。 この目的のために、過カルボン酸、カルボン酸および過酸化水素の組合せ物を反応させる。 |
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| 174 | How to use it as an ammonium nitrile and hydrophobic bleach activator | JP2003576556 | 2003-03-12 | JP2005527531A | 2005-09-15 | ゼーバッハ・ミヒャエル; ラインハルト・ゲルト |
| 以下の一般式【化1】
で表されるアンモニウムニトリル及びこれを疎水性漂白活性化剤として使用する方法。 式中、基R 3 、R 4 、R 5及びXは、明細書に記載の意味を有し、そしてR 1及びR 2はそれぞれ独立して直鎖状もしくは分枝鎖状のC 5 〜C 24 −アルキル基、アルケニル基またはアルキルエーテル基を意味する。 本発明の化合物は、洗剤、清浄剤及び消毒剤中で漂白活性化剤として、並びに繊維材料及び紙の漂白に使用される。 |
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| 175 | Process for preparing α- aminonitrile by oxygen oxidation of tertiary amine and a cyanide using a transition metal catalyst | JP2000218544 | 2000-07-19 | JP3650814B2 | 2005-05-25 | 成義 小宮; 俊一 村橋 |
| 176 | Method for preparing glycine-n,n-diacetic acid derivative as biodegradable complexing agent for alkaline earth metal ion and heavy metal ion | JP2004204856 | 2004-07-12 | JP2004323533A | 2004-11-18 | SCHNEIDER JUERGEN; POITHOFF-KARL BIRGIT; KUD ALEXANDER; BAUR RICHARD; OFTRING ALFRED; GREINDL THOMAS DR |
| <P>PROBLEM TO BE SOLVED: To provide a method for preparing glycine-N,N-derivative and their alkali metal salt, alkaline earth metal salt, ammonium salt and substituted ammonium salt. <P>SOLUTION: The method for preparing glycine-N,N-diacetic acid derivatives comprises (A) reacting a corresponding 2-substituted glycine, diploid glycine of formula (1) or diploid glycinenitrile of formula (2) with formaldehyde and hydrogen cyanide, or an alkali cyanide, or (B) reacting iminodiacetic acid or iminodiacetonitrile with a corresponding monoaldehyde or diacetoaldehyde of formula OHC-A-CHO and hydrogen cyanide, or an alkali cyanide and successively hydrolyzing the existing nitrile to obtain carboxyl. <P>COPYRIGHT: (C)2005,JPO&NCIPI | ||||||
| 177 | Novel compounds and compositions as protease inhibitors | JP2001549656 | 2001-01-05 | JP2003525874A | 2003-09-02 | イザベル,エリーズ; オバーリヤ,レナータ・マルセラ; セツテイ,エドウアルド; プラシツト,ペツピブーン; ベンカトラマン,シヤンカー; メンドンカ,ローハン・ブイ; ロビシヨー,ジヨエル・ステフアヌ; ワン,ダン−シヨン |
| (57)【要約】 本発明は、新規のシステインプロテアーゼ阻害剤である式I、その薬剤として許容される塩、そのN−オキシド誘導体、ならびにそれらの治療薬剤としての使用およびそれらを作製する方法に関する。 【化1】 | ||||||
| 178 | Process for preparing aminonitrile | JP50442592 | 1992-01-02 | JP3342010B2 | 2002-11-05 | マッキネイ、ロナルド・ジェイムズ; マックギル、ロバート・エヌ |
| 179 | Neurological disorders and neuropsychiatric disorders a medicament for the treatment | JP54303497 | 1997-05-29 | JP2002515037A | 2002-05-21 | オグナヤノフ,ヴァッシル,イリヤ; ヅアン,ジン; ベル,スタンレー,チャールス; ボルデン,ローレンス |
| (57)【要約】 本発明は、下記式の化合物又はその薬理学的に許容されうる塩を含む神経及び神経精神障害治療用医薬を提供する。 | ||||||
| 180 | Long-chain glycine -n, manufacturing method of the n- diacetate derivative | JP2000507645 | 1998-08-17 | JP2001514164A | 2001-09-11 | オフトリング アルフレート; エッター ギュンター; ブラウン ゲロルド; グラインドル トーマス; データーリング ユルゲン; ラーム ライナー |
| (57)【要約】 本発明は、一般式(IIb) 【化1】 〔式中、Rは、追加的に5個までのヒドロキシル基、ホルミル基、C 1 〜C 4 −アルコキシ基、フェノキシ基またはC 1 〜C 4 −アルコキシカルボニル基を置換基として有することができかつ5個までの非隣接酸素原子で中断されていてもよいC 6 〜C 30 −アルキルまたはC 6 〜C 30 −アルケニル、あるいは式−(CH 2 ) k −O−(A 1 O) m −(A 2 O) n −Y(式中、A 1およびA 2は、互いに独立して、炭素原子2〜4個を有する1,2−アルキレン基、Yは水素、C 1 〜C 12 −アルキル、フェニルまたはC 1 〜C 4 −アルコキシカルボニルを表し、kは1、2または3、mおよびnはそれぞれ0〜50の数を表し、かつm+nの和は少なくとも4である)のアルコキシラート基である〕の化合物の製造方法に関する。 本発明の方法によると、イミノジアセトニトリルと、一般式R−CHOのアルデヒドおよびHCNまたはアルカリ金属シアン化物とを反応させる。 本方法は、a)有機溶剤を用いず、かつルイス酸またはブレンステッド酸の存在下において、またはb)有機溶剤を使用または使用しないで、かつ乳化剤の存在下において、またはc)有機溶剤を使用または使用しないで、かつ1〜40バールの範囲内の圧力下において実施する。 | ||||||
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